サメ好きな子どもが喜ぶ知育サメグッズ7選!

ども、子育て真っ最中のファイナンシャルプランナーゆとらです。

子どもって色んなものを好きになるが、ひょっとして「サメ」が好きってことはないだろうか?

そう、あの魚の「サメ」が好きな子が結構多いようだ。

うちの子も「サメ」をこよなく愛する一人なのだが、そんなサメ大好きっ子が喜ぶサメグッズを集めてみた。

目次

IKEA BLÅHAJ イケア ブローハイ ソフトトイ シャーク 100cm

IKEAの「ソフトトイ シャーク」(ブローハイ)は定番のサメのぬいぐるみ。

子どもだけでなく大人にも大人気で、一世を風靡したと言っても過言ではない(笑)。

100センチある大き目サイズのサメのぬいぐるみ。

100センチってのは、年齢によっては子どもより大きいぞ。

抱き枕としても使える頼もしいサメで、うちの子は家でレゴやLaQ(ラキュー)で遊ぶ際、いつも一緒に持ってきてる。

一人っ子にとって「いつも一緒に」というのは、とても大切な要素。

まるでぬいぐるみに命が宿ったかのようで、「モノを大切にする」「生き物を大切にする」という擬似体験をさせてあげているようだ。

値段も手ごろなので、子どもは大喜び間違いなしのド定番中の定番。

うちの子は好きすぎて、毎日この子と一緒に寝ている(笑)。

子どもの超かわいい側面を引き出すことができるサメグッズのひとつ。

トイザらス ワイルドクエスト メガシャーク

トイザらスの「ワイルドクエスト メガシャーク」も人気のサメおもちゃ。

大手通販の場合、なぜかトイザらスの「ヤフーショッピング(ヤフー店)」でしか販売していないのが玉にキズ。

トイザらスが近くにあるならトイザらス店舗に行けば入手できる。

ただしかなりの人気商品のようで、うちの子が買いに行った際には「残りひとつ」を何とかゲットできた。

写真での見た目より大きく、固いプラスチック製。

背中の尾?を動かすと、連動して口が動く仕組みになっていて、一緒に付いてくる海の生き物たちをエサとしてサメに食べさせることができる。

つまり子どもにとって「サメにエサをあげる」というワクワクした行為を体験できるのだ。

口がガシガシ動くのも子どもにとってたまらないポイント。

もちろん食べたエサはサメの腹部分にある取り出し口から取り出すことができるぞ。

嬉しそうにエサをあげたり、サメの口をパクパクさせる様子がたまらなくカワイイのだ。

モーンクリエイションズ シャークバックパック(リュック)

MORN CREATIONS(モーンクリエイションズ)の「シャークバックパック」はサメ大好きな子どもにとって必須アイテムのひとつ。

保育園の登園にうちはこの「シャークバックパック」サメリュック。

サメの口の部分が開閉可能で、本体部分と前の小物入れ部分とがあり、収納力もバツグン。

目立つことは間違いない(笑)。

でも子どもが喜び、かつこれはこれですごくオシャレ!

園の先生方からも「なにコレー!」と人気のリュックなのだ。

ジッパーの部分も気が利いており、魚のデザインになってるのもポイントが高い。

サイズはS/M/L/LLがあり、カラーも豊富。

お子さんの好みや年齢によって選んであげよう。

うちの子は「グレー」のLサイズ。

ちょっと大きめかな?と思ったけど、子どもの成長は早いからすぐに馴染んでくる。

お気に入りのリュックで「愛着心」を育ててあげよう。

どうしても「お値段が・・・」という場合・・・似たような品も結構出回っている。。。

ブランド品ではないので、ジッパーには気が利いていない、とか素材の部分でブランド品には劣るかもしれないが、そもそもデザインが秀逸なので、場合によってはコレもありだろう。

LEGO(レゴ)クリエイター 深海生物

知育玩具の定番「LEGO(レゴ)」の「クリエイター深海生物」でホホジロザメが作れる。

クリエイターシリーズはレゴの大人気商品で、中の説明書を見ながらさまざまな物を作ることができる。

深海生物はサメが表紙に描かれるメインキャラクターで、子どもが夢中になって作ること間違いなし。

うちの子もレゴで何か作ってる時は、とっても集中していてメッチャ静か(笑)。

もちろん他にもエイとか裏メニューでクジラなんかも作れ、長く遊べるし知育になるので、レゴクリエイターは絶対に「買い」のおもちゃ。

完成度が高く、大人でも「おおっ!」となること請け合い。

こどもの集中力を養う意味でも購入して損はないし、チョコチョコとレゴを組み合わせて楽しそうに遊ぶ姿は親として嬉しいものだ。

割引があり送料無料のアマゾンでの購入がおすすめ。

LaQ(ラキュー)マリンワールド シャーク

お次も知育玩具で最近大人気の「LaQ(ラキュー)」から「マリンワールド シャーク」だ。

ヨシリツ(YOSHIRITSU)
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「LaQ(ラキュー)」は、この商品に限らずマジおすすめ!

レゴ同様、サメ以外にも合計4種類の海の生き物(エイやヒラシュモクザメなど)が作れて、長く遊べる。

また知育にもピッタリで、これをキッカケにうちにはドンドン「LaQ(ラキュー)」が増え続けている。

それほど、子どもが熱中して遊べる知育玩具だ。

「LaQ」の公式ホームページには、子どもにとって以下の効果がのぞめるとのこと。

1.想像力・表現力

2.色彩感覚

3.集中力

4.論理的・数学的思考

レゴは基本的に上や横にパーツを組んでいくのに対して、ラキューは斜めにも組むことができるので、表現力や論理的数学思考はレゴよりも育まれるものと思う。

パーツが細かくレゴより手先の器用さが求められるので、より集中して子どもが遊んでいるような。。。

大人でもやや苦戦する(笑)「LaQ(ラキュー)」で、子どものたくさんの能力を楽しく磨いてあげよう。

ラキューで大作が完成したら「カッコイイ!」と子どもも大人も大興奮だ。

「LaQ(ラキュー)」は本当にさまざまな商品が出ていて、水族館限定の「LaQ(ラキュー)」があったりと、増やす喜びもある。

パーツが増えることで、作れるモノがどんどん増えていくのだ。

Youtubeなど動画でオリジナルな作り方を公開している方もいて、それ見て子どもがいつの間にか勝手に作ってる!(笑)

同じように子どもがオリジナルな作品を作っているのを見るのは親としてすごく嬉しい気持ちになるし、間違いなく想像力、というより「創造力」が育まれていると感じる。

「LaQ(ラキュー)」は、買ってよかった知育玩具ナンバーワンだ。

ジンベエザメフロート

プールや海に行くときは「ジンベエザメフロート」だ。

イガラシ
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自分よりちょっと大きいお兄ちゃん達がコレに乗ってるのを見て「僕も乗りたい~」とサメ好きな子どもは言い出すハズ。

浮き輪もいいが、この「ジンベエザメフロート」ならライドオン!することができ、子どもが大喜び。

毎年海やプールに出かけるなら、早めに買っておくのが吉。

もちろん大人もしっかり遊べる。

バランス感覚など「身体感覚」を養うこともできるハズだし、水に慣れさせる意味でも、好きなサメのフロートでどんどん海やプールに出かけよう!

サメの衣類

もちろんサメ好きな子どもは「衣服」もサメなら周りに大自慢(笑)。

うちは服は何着か持っていて、パジャマと靴下も。

うちの子は、靴下が特にお気に入りのご様子。

顔がドーンと前にある靴下が良いらしい。。。

パジャマは着すぎて色あせどころか、もうサメの絵柄すら見えない(笑)。

大好きなパジャマを着て、心地よく眠りについている様を見ると「そんなことで嬉しいんだな。」と微笑ましい。

ワクワクや安心感といった感情を大切にできるグッズとして、衣服は親が何気なく選ぶより好きなものを選んであげよう。

まとめ

子どもって大人の想像をはるかに超えてくる。

うちの子がなぜ「サメ好き」に??(笑)

親の影響でもなく、やはり子どもには「一人の人格」がある、と改めて思い知らされるが、意外にサメ好きな子は多いらしいことも調べてわかった。

また大人でも「サメ好き」は結構多いらしい。

「サメ好き」な子どもたちにとって、小さいころに大好きなサメに囲まれて楽しく生活することは、僕らが思う以上にとても有意義な時間。

そしてそんな大好きサメグッズで子どもの能力も大きく磨かれていくかどうかは、親の意識次第でもあるかもしれない。

すごいことを成し遂げる子どもの親は、一律に「子どもの好きなこと」をとってもとっても大切にしているという事実からもそれがわかるというもの。

せっかくの毎日、大好きなサメグッズを選んで、子どもをワクワク・すくすく成長させてあげよう。

そしてそんな子どもを見て、大人である僕らもワクワクするのだ!

子どもと一緒にワクワク成長しよう!

毎日に「ゆとり」「豊かさ」を。

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